2009年4月6日月曜日

Xalan

1.Java6の導入

インストーラーをダブルクリック、以後画面の指示に従う。
どうやら古い版のJava環境があると一掃してくれるらしい。
便利と言えば便利だし、仕方ないといえば仕方ないのだろうけれど、知らぬところで環境をいじくり回されるのは好きではない。


2.Xalanの導入

参考 http://mozjp.hp.infoseek.co.jp/study/java_xalanworking.pdf

インストーラーをダブルクリック、だけでもjavaは起動する。でもpathは設定されていない。どうやらwindows\system32 にランタイムだけコピーされているらしい。
java.exeは

C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_13\bin
C:\Program Files\Java\jre6\bin
C:\windows\system32

と、都合三箇所にコピーされているようだ(ちょいと面白くない)。
とりあえず、参考資料どおりにpathを通し、Xalanのサンプルが動作することを確認。


(注意)Path/Classpath設定は、システム環境変数に設定する(ユーザではない)。

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